札幌・函館|実践コミュニケーション1級認定講座

1級認定講座は、2級の資格認定を受けた方のみ、受講いただけます。
 

【札幌・函館】
北海道内2会場で開催

このような方におすすめの講座です!

  • 人と接することにもっと自信を持ちたい
  • 人の心を動かす影響力を身につけたい
  • 相手の本音を知りたい
  • 苦手な上司・部下とうまくコミュニケーションが出来ず、距離を置いてしまっている
  • 言いたいことがうまく伝わらず、悔しい思いをしたことがある
  • 上司や部下との関係、家族、パートナーとの関係性をもっとよくしたい
  • 部下育成、マネジメントに有効なコミュニケーションスキルを身につけたい
  • 人間関係の問題解決能力を高めたい
  • ネットや本の情報では満足できない
  • コミュニケーションや人間心理を学んで、もっと相手や自分を理解したい
  • 履歴書に書ける資格が欲しい

コミュニケーションの重要性
96.4%


「人見知りを直したい」
「上司や部下との関わりに自信がない」
「もっと上手に話せるようになりたい」

コミュニケーション講座を担当しているとよく耳にする言葉です。

実際、文化庁の調査でも、コミュニケーション能力は重要だと考える人の割合は、なんと96.4%に上ります。
 

つまり、あの人もこの人も。
そして、もちろん、あなたも。
ほとんどすべての日本人が、「コミュニケーションは大切」と思っているわけです。

なのにうまくいかない。
いったい、どうしてなのでしょうか?
 

「想いが相手にうまく伝わらない。そんなご経験、ありますよね?」

 

コミュニケーションは言葉?


コミュニケーションで重要なもの。
それは、いったい何でしょうか?

同じく文化庁の調査によると、

  • 「話す」
  • 「聞く」
  • 「書く」

言葉に関する能力が大切という答えが圧倒的です。
実際に、人と会う、SNSなど、現実のコミュニケーション場面を考えても、言葉を使ってやりとりをするわけですから、言葉が大切というのは確かにうなずけます。

では、言葉を学べばコミュニケーション能力が高まるのでしょうか?

それだと、国語の先生は皆、コミュニケーション能力が高いことになります。
ですが、残念ながら、そうとは言い切れませんよね。
あなたも、国語力≠コミュニケーション能力ということを、身をもって味わってこられたのではないでしょうか?

 

コミュニケーションで本当に大切なのは?


あなたが大切な人に望むコミュニケーションを想像してみましょう。
例えば、あなたのパートナー。
いったい、次のどちらの相手を望みますか?

A:愛がいかに大切か、巧みに話す相手
B:あなたの気持ちをわかってくれる相手


いかがでしょうか?
Bの方ではないでしょうか?

そうです。
実は、「わかってくれた」と思えるとき、人は自然と相手を信頼するのです。

さらにもう一つ。
もう一度、上のAとB。
それぞれを思い浮かべてみてください。

あなたとの距離感に違いがあるのを感じませんか?

そうです。
Bの相手の方がぐっと身近に感じるはずです。
これこそが、実践的なコミュニケーション能力なのです。
 

信頼関係を深めるコツは?


それでは、相手に「わかってもらえた」と感じてもらうにはどうすればよいのでしょうか?

・相手のことを考える
・一生懸命に話す
・真剣に接する

このようなことが思い浮かびましたね。
そして、実際にあなたは、これまで心がけてきたのではないでしょうか。

そうやって、関係がよくなるように努力してきた。
なのに、なかなかうまくいかない。
それどころか、自分はいつも相手のことを思って努力しているのに、相手からは踏みにじられてしまう。

 

どうして、そんなすれ違いが起きてしまうのでしょうか?
実は、理由があるのです。

それは、相手に「わかってもらえた」と感じてもらいたい想いはあるのに、その技術を知らないこと。

そして、それは当たり前です。
だって、あなたは誰にも教わってこなかったのですから。

「努力しているのにうまく行かないのは、技術を教わっていないから。ただそれだけの理由です」

 

答えは、この講座にあります!

 

  • 相手との信頼関係を築く『ラポール』
  • 問題の視点を変える『リフレーミング』
  • 相手の心を動かす『ねぎらい』
     

こういった、具体的な技術を学ぶのが、実践コミュニケーション1級認定講座です。
講座では、理論だけではなく、ワークを通して、コミュニケーション技術を実践的に学んでいきます。
ですから、ご自身で納得しながら技術を身につけることができます。

あなたが教わってこなかった、コミュニケーションの技術。
この機会に、共に学んでみませんか?

 

学んだあとに起こることとは?


さらに、コミュニケーションを学ぶ上での利点があります。
それは、実践の場がふんだんにあること。

家庭、職場、地域…
講座が終わってから、あなたが誰かと関わる全ての場面が実践の場になります。
ここが、スポーツや趣味と、コミュニケーションとの決定的な違いではないでしょうか。

その上、コミュニケーションが変わると相手との関係性が変わります
相手との関係性が変わるのですから、あなたの人生が変わるといってもよいかもしれません。

学ばなければ、変わりません。
そして、学べば、確実に変化が起こります。
なぜなら、答えはあるのだから。

あなたと、『実践コミュニケーション1級認定講座』でお目にかかれるのを楽しみにしております。

「自信がつきました!」

講師紹介


 

高島 昌彦
  • 航空自衛隊嘱託外部カウンセラー
  • 元国立大学附属特別支援学校教諭
  • 日本実践コミュニケーション心理学協会 理事
  • カウンセリングMaNa 心理カウンセラー


教育学部にて自閉症を中心とする発達障害を専門に学び、大学卒業後は、国公立の特別支援学校教員として14年間勤務。

在職中に人間関係のストレスからうつ病を発症し、退職。

同じように苦しんでいる人の手助けをすべく、心理カウンセラーとして独立。
それと共に、自らうつ病を克服した際に用いた心理学、コミュニケーション学を応用し、独自の「必ず役に立つ、体感できる講座」を体系化する。

また、カウンセリング技術研修では、自らの経験から「苦しんでいる人が本当に必要としていること」を第一に、人の心の仕組みの深い理解、プロとしてあるべき意識の持ち方、そして必要不可欠な技術が網羅された、熱い中にも人間味のある講座を展開。
その人柄と他に例を見ない内容から、日本各地で絶大な人気を誇る。
 


 

丹下坂 愛実
  • 函館市公立学校スクールカウンセラー
  • 元北海道公立小学校教諭
  • 日本実践コミュニケーション心理学協会 代表理事
  • カウンセリングMaNa 代表


児童心理学士。
大学では、社会心理学、人格心理学、犯罪心理学等、幅広く心理学を学ぶ。

卒業後、公立の小学校の勤務を経て、2006年、「カウンセリングMaNa」設立。
15年間で接したクライアントは8,000人を超える。
発達障害、不登校、職場・家庭・恋愛・人生の悩みと、クライアントが抱える問題は多岐に渡る。

そのクライエントが抱える生の悩みを詳細に分類、分析、体系化して作り上げたコミュニケーションを主体とした各種講座は、男女、年齢問わず、幅広い層の支持を得る。

受講者一人ひとりの想いに寄り添いつつ、会場全体を一つにまとめていくその手腕、そしてその温かさは、受講者の心に深く沁み込んでいく。

心理ワークを織り交ぜ、わかりやすく学んでいきます

講座参加者の生の声・体験談

「講師が一人ひとりに真剣に向き合ってくれる講座です」
石井 省浩

訪問看護ステーション オハナ
理学療法士
鍋谷 昌秀 様

 

私が行っているリハビリテーションの仕事は、コミュニケーション能力によって成り立っていると言っても、過言ではありません。
 

理学療法士として患者さんと向き合って、40年が過ぎました。

リハビリテーションは、治療技術はもちろんですが、それ以上に信頼関係づくり、コミュニケーションづくりが大切です。

特にご高齢の患者さんは、高い治療技術を持っていても、コミュニケーションが上手く取れなければ、治療は成功しません。
 

私が日本実践コミュニケーション心理学協会さんの実践コミュニケーション1級認定講座を選んだのは、今自分が必要としているコミュニケーション技術、明日から仕事に使える知識を、的確に学ぶことができるからです。

受講者が何を悩んでいるか、何を必要としているかを、一人一人の声に耳を傾け、真剣に聞き、一生懸命答えを出してくれます。
 

私の仕事は患者さんの体にふれる事ですが、体の前に「いかに心にふれる事ができるか」「いかに心に寄り添い、支える事ができるか」だと思います。
 

日本実践コミュニケーション心理学協会さんの講座には、そんな心意気を感じる事ができます。

 

「『心』で会話することの本当の意味を体感できた!」
石井 省浩

ひらめき塾 塾長
髙橋 亮 様

 


Q1. どのような理由・ご事情で本講座にお申込みくださいましたか?

自らのコミュニケーションスキル(知識と技術)を高めるため。
 

Q2. 今回、特に参考になったと記憶に残っている「内容」は何でしたか?

YESセット、ミラーリングやリフレーミングは、自ら学んできた知識(理解)とは違った気付きや学びがあり、大変勉強になりました。
 

Q3. 今後、「変えていこう」「チャレンジしよう」と思ったことはありますか?

特に、「Noをバックトラッキング」できるように、相手を否定しない心を大切にしていきたいと思います。
 

Q4. 全般的な今回の感想や、講師へのコメントがいただける場合は、ぜひお願いいたします。

前回の2級の際よりも、受け身ではなく、積極的な学びの姿勢の方が多くて個人的にはかなり楽しく学べました。

講座の内容は「心」の部分に主体を置いた内容でしたが、とても大事なことだと思いますし、勉強になりました。

また、高島先生の話し方は落ち着きがあり、「心」の大切さがとても伝わる話し方でした。

 

「対人スキルを身につけたい人には最適な講座!」
石井 省浩

小学校教諭
石井 省浩 様

 


Q1. 「実践コミュニケーション1級認定講座」を受講してみて、初めて知ったことや出来たことは何ですか?

今回の講座は、2級の講座内容と重なっている部分がありましたが、特に印象的だったの『はミラーリング』、『NOのバックトラッキング』でした。


ミラーリングは、以前HPのコラム(ミラーリング「心を映しとる共感のスキル」)で読んだ通り、あえて同じように動作することで気持ちを汲み取るのではなく、相手の気持ちに同調していくうちに、同期していくもの、という意識があったので敢えて意識して行っていませんでした。

しかし今回の講座で指先までミラーリングを体験してみて、対象の方の内面の気持ちにまで迫る感覚があったので驚きました。

そうすると、今までにない寄り添いの気持ちも生れてきたので、自分としても大きな前進でした。
 

2点目は『NOのバックトラッキング」です。
通常のバックトラッキングを意識することはある程度出来てきたので、簡単にできるだろうと思っていたのですが、その実、実際に行ってみるとかなり難しいテクニックだと思いました。

しかし、その取り組みを行うことによって、相手の考えていること・想いを深く思い描くことが必要となります。

そしてそれは、今まで捉えていた相手の想いをより広く深く探る、つまりうわべだけの主訴だけでなく、その裏の想いや過去の出来事、それに伴った体験やその体験がどんな影響を与えてきたのか、などあらゆる想いをつかみ取ろうとすることにつながります。

その真の理解を深めようとしたときに、初めて「傾聴」の意味を知った感じがしました。
そして相手への「深い寄り添い」・「深いねぎらい」が少し出来たのかなと思えました。

実際に組んだ方が、よくそこまでたどり着きましたね、と話して下さったことは、本当に嬉しい限りでした。 

 

Q2. 講座の感想をお聞かせください。

今回、この講座に参加してみて、今まで学んできたことがさらに深く理解され、実践に繋がるのではないかと思いました。

私がコミュニケーションを捉えるとき、今までいかに自分が話すことを中心に考えてきたのか、を思い知りました。

真のコミュニケーションとは、相手の話を引き出し、相手の想いを汲み取り、相手に寄り添って聴くことこそがコミュニケーションの核だということを、心と体で感じ取ることが出来ました。

また、いつも思うことですが、この気づきを感じることができたのは、私一人ではできないということです。

当然教えて下さる先生を始め、ペアやトリオを組んで下さった方々がいて、初めて学ぶことが出来るのだと思っています。

今回はたまたま2級の講座で一緒に組んで下さった方とできたので、前回よりもより深く学ぶことが出来ました。

講座を開いて下さった先生方、並びに一緒に学んで下さった方々に深く感謝を申し上げます。

本当にありがとうございました。


ここからは後日談・・・

次の日、何気ない作業を進めていると、突然涙が溢れてきました。

自分が今まで過ごしてきた幼少からの想い(喜び・苦しみ・辛さ・悲しみなど)が一気に駆け巡ったのでした。

これは一体何だ?と感じたとき、思い出されたのが昨日の講座のUさんの涙のシーンでした。

彼女が語ってくれたお話、その内容が彼女の涙に結びつき、高島先生の鬱状態の辛さ・苦しみ、悔しさなどや、Yさんの一人で生きてきたから感じるであろう辛さなどが、自分の中に一気に入り込んできた感じでした。

私は声を上げて泣きました。
泣きながら走りました。(ルームランナーなので変な人だとは思われません)
泣きながら叫びました。
泣きながら大きな声で歌いました。
そして、大いに自分を褒めました。
「自分も頑張ってきた、頑張ってきた自分偉い、よくやった、大変だったね、辛かったでしょう・・・」

みなさんの想いを巡らせることで、自分の想いがこみ上げてきたのだと思います。
つくづく、みなさんを知ることが、自分の様子を鏡で映すように感じ取ることができるのだと思いました。

みなさんの気持ちに気づけたからこそ、自分の気持ち(過去の自分)に気づけた、同調できたのだと思いました。

そうやって自分を褒めることができたことで、かなりすっきりした気持ち(リセットした感じ)になりました。

ああ、これがセルフケア・セルフヒーリングだとも思いました。

 

学生
佐々木 心 様

 

人間関係が「必ずうまく行く」と実感!


Q1. どうして「実践コミュニケーション1級認定講座」を受講しようと思いましたか?

2級の講座を受けてから、日常生活でのコミュニケーションの取り方や、言葉の捉え方変わっていき、もっと上を目指したいし、将来にも役立つと思ったので、コミュニケーション能力1級認定講座を受講しました。 

 

Q2. 講座の感想をお聞かせください。

2級の時もかなり勉強になることが多かったのですが、1級は2級の時よりももっと学ぶことが多く、すごく自分のためになりました。

高校に入り、人数が大きく増え、全員が初対面で人間関係でうまく行かないこともあったのですが、今回の講座を聞いて、これから先に人間関係も「必ずうまく行く!」と思いました。

機会があれば別の講座も受けて、もっと学びを深めていきたいです。

そして、将来はカウンセラーの仕事をやってみたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

北海道函館市 佐々木 心 様

 

1日で意識改革が!


Q1. どのような理由・ご事情で本講座にお申込みくださいましたか?

2級の講座を受講させて頂き、すぐに「もう少し突き詰めてコミュニケーションのノウハウを知りたい!」と思ったのがきっかけです。

私は小規模保育園の園長をしているのですが、職員との面談等でコミュニケーション能力が必要不可欠なものと感じていました。

もともとコミュニケーション下手じゃないかと自分では思っていたので…下手と言うより必要なければ、あえてとる事をしないタイプだと思うので。この機会に一度きちんと学びたいと思いました。
 

Q2. 今回、特に参考になったと記憶に残っている「内容」は何でしたか?

ミラーリングです!

同じような体勢、表情をするだけで、どんな事を考えているか?どんな心情か?が自分の身体を通して感じ取れるのには驚きました。

また、それだけ身体の使い方や目の動きによって、自分の心情も現れているんだなぁと、不思議な感覚になりました。

 

Q3. 今後、「変えていこう」「チャレンジしよう」と思ったことはありますか?

コミュニケーションを取るのを難しく考えていたところもあるので、そうではなくて話しを聞く、同調することに意識を向けていくのも一つのコミュニケーションと捉えて、良い意味で軽い心持ちで相手の方と向き合っていけるのではないかと今後期待しています。
 

Q4. 全般的な今回の感想や、講師へのコメントがいただける場合は、ぜひお願いいたします。

今回の講座に出会えて本当に自分の考えの幅が広がったというか、大袈裟ではなく意識が変わったような気がしています。

短所も長所と捉えるところ、今まででは全く考えすらしなかったので意識改革が起きたような感覚です。

先生達ともお話しする機会もありましたので、2回目にお会いする時はとても楽しみでした♬まだまだ色々なお話しを聞いてみたいな〜とも思いましたし、自分で経験を積んでいくことも大切だと気付かされました。

大変勉強になりました。
ありがとうございました!

北海道富良野市 E・Y様(女性)

 

初対面の会話に自信が持てる!


Q1. どのような理由・ご事情で本講座にお申込みくださいましたか?

初対面でも美しくて楽しい会話がしたい、といつも思っているので。
 

Q2. 今回、特に参考になったと記憶に残っている「内容」は何でしたか?

イエスセット

身近な人がいつもNOで始まる会話なので、イエスセットを学んでくれたらいいのになーと思っています。

 

Q3. 今後、「変えていこう」「チャレンジしよう」と思ったことはありますか?

価値観をもっと変えて、常に、「変じゃない!」と思って話せるようにしたい。
 

Q4. 全般的な今回の感想や、講師へのコメントがいただける場合は、ぜひお願いいたします。

高島さんのお話しの仕方は、いつも穏やかで優しくて心地が良いです。
丹下坂さんからも、心のこもったメッセージをいただきありがとうございました。

これからも素敵な会話をして行きたいです。

北海道札幌市 T・O様(女性)

 

相手の心をわしづかみにできそう!


Q1. どうして「実践コミュニケーション1級認定講座」を受講しようと思いましたか?

知識を深めたかった、学びたかったというのが理由です。

また、新しく得た知識で、新しい考え方が出来そうと思ったからです。 

 

Q2. 講座の感想をお聞かせください。

自分の把握していた”コミュニケーション”とは大きく違いました。

言葉の選び方、単語の選び方だと思っていましたが、それよりももっと大事な、相手のことをおもいやり、態度で示すことの重要性を学びました。

グループワークを通して、みなさんの視点の違いにも面白さを感じました。参加できて本当に良かったです!!

北海道二海郡八雲町 M・H様(女性)

 

ここまで深い内容だとは思わなかった!


Q1. どうして「実践コミュニケーション1級認定講座」を受講しようと思いましたか?

他者と自己(自分自身)のかかわりの基本となるコミュニケーションについて、造詣を深めたいと考え受講しました。
 

Q2. 講座の感想をお聞かせください。

肯定的に他の方の言葉や所作を捉え、理解する事が、互いの信頼関係を構築する上で基礎となる事が理解出来ました。

価値観の多様性をより受容出来る自分になりたいと考えました。とても密度の高い良い機会を頂きました。

相手の欠点に目を向けるのではなく、まず相手の価値観を受け入れる姿勢は、自分と、また周囲に良い影響を与える事を学ぶ事が出来ました。

北海道札幌市 T・H様(男性)

 

私に一番足りなかったことがわかった!


Q1. どうして「実践コミュニケーション1級認定講座」を受講しようと思いましたか?

身近にコミュニケーションが取りづらい方が居て、どの様に接すると一番良い関係が築けるかについて。

それから、営業に役立てばと思い、受講しました。

 

Q2. 講座の感想をお聞かせください。 

今までのコミュニケーションの中で、私に一番足りなかった部分(受容)に気づく事が出来ました。

今後、接する上で受容する事を心がけていきたいと思っております。

北海道苫小牧市 R・M様(女性)

 

コミュニケーション上手は、生き方上手!


Q1. どうして「実践コミュニケーション1級認定講座」を受講しようと思いましたか?

1級講座の案内の、相手を変化させる「聞き方」、相手が自ら変わる「聞き方」に興味があり、参加しました。
 

Q2. 講座の感想をお聞かせください。

今までは、自分のことを話の中心にしていました。

これからは、自分の考えを伝える前に、相手を受容できる人になっていきたいです。

ステキな講座をありがとうございました。

北海道亀田郡七飯町 S・S様(女性)

 

自分が変われば、周りも変わる!


Q1. どうして「実践コミュニケーション1級認定講座」を受講しようと思いましたか?

コミュニケーションを図る際の、「聞く力」・「話す力」を身につけたく、参加させて頂きました。

人間関係に大切なコミュニケーションを学びたいと思いました。

 

Q2. 講座の感想をお聞かせください。 

「自分が変われば、周りも変わる」がとても印象的でした。

今日学んだことを、自分らしく表現していけたらと思います。

 

北海道札幌市 N・H様(女性)

「コミュニケーションって楽しい!」

1級講座のカリキュラムと資格取得

講座カリキュラム
実践コミュニケーション1級認定講座
ラポールワーク

・YーIメソッド(信頼関係を築く話の聴き方・伝え方)
・クラズナー・メソッド式イエスセット

価値観の違いの乗り越え方

・価値観の違いが生まれる背景
・苦手な相手をニュートラルにとらえる「意識」の扱い方

コミュニケーション能力トレーニング ・言語・非言語メッセージの観察の観点
・ミラーリング(相手の心を映しとる技術)
・ペーシング(相手の心と同調する技術)
心に響くコミュニケーション実践 ・感情のフィードバック
・ねぎらい
資格取得について

講座の講義、実習すべてに取り組むことで「実践コミュニケーション1級認定資格」を取得することができます。
認定証は、講座修了時に、講師が直接授与します。

実践コミュニケーション1級認定証

JPCPA発行
「実践コミュニケーション1級認定証」

 

コミュニケーションの学びは、
あなたの一生の財産です

札幌会場、笑顔の修了です!


コミュニケーションが変わると、人生が変わります。

自分に自信が持てるようになり、これまで関われなかった人たちと出会い、会社や社会からの評価が上がり、うまく行かなかった対人関係が良好になり、家族との関係が深まり・・・。
人生が、幸せへ幸せへと向かい出した受講生は数え切れません。

当講座で身につけるコミュニケーションスキルは、人生を豊かにするための学びです。
あなたとあなたの人生を、大きく変えるきっかけとなることでしょう。

 

●実践コミュニケーション認定講座を受講される方へ●

「1級講座」は、「2級講座」で学んだ基礎的内容を深化させ、相手の心を動かすコミュニケーションを学びます。
「1級講座」の受講には、「2級講座」の資格認定が必要です。

実践コミュニケーション1級認定講座概要

講座名称 実践コミュニケーション1級認定講座
講師名 日本実践コミュニケーション心理学協会
 高島昌彦・丹下坂愛実
開催日時

【函館】  6/12(日)10:00~18:00
【札幌】  6/19(日)10:00~18:00

受講対象 JPCPA実践コミュニケーション2級認定者
参加費用 25,000円(テキスト代・認定料込)
※再受講の方は、12,500円(通信欄に再受講とご記入ください)
申し込み方法 お申込みフォーム
申込締切日 【函館】  6/ 2(木)
【札幌】  6/ 9(木)
主催者 日本実践コミュニケーション心理学協会
個人情報の取り扱い 本講座終了後に、アンケートへのご記入をいただきます。そのご記入内容は、今後のコンテンツを改善する際の情報としてのみ利用し、第三者へ開示することはありません。但し、アンケート時に、「実名・イニシャル許可にチェックがある場合」に限っては、ホームページ等で紹介させていただくことがあります。

函館会場

函館市亀田交流プラザ外観
函館市亀田交流プラザ

〒041-0806 北海道函館市美原1丁目26−12
 

札幌会場

かでる2・7 北海道立道民活動センター外観
かでる2・7 北海道立道民活動センター

〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
 

実践コミュニケーション1級認定講座お申込みフォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

必須

(例:心理 太郎)

必須

(例:しんりたろう)

必須

(例:090-0000-0000)

必須

(例:example@example.com)

必須

(例:札幌市中央区北2条西7丁目1-7)

(例:グランドハイツ 707)

必須

今回の講座に期待していることや、不安に感じていること、ご要望などがあればぜひご記入ください。

再受講の方は、「再受講」とご記入ください。

テキストを入力してください

※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
続けて2回押さないようにお願いいたします。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご確認のうえ、メールにてご連絡ください。

送信先アドレス:support@j-pcpa.jp

講座

実践コミュニケーション
       2級認定講座

【函館】  3/  6 受付中
【札幌】  3/26 受付中
【千歳】  3/27 受付中


 

実践コミュニケーション
       1級認定講座

【函館】   6/12  受付中
【札幌】   6/19  受付中


 

NLP1日体験コース

【函館】   4/16  受付中


 

NLPプラクティショナー認定コース

【札幌】 2022/6~10月

関連団体